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ファイルの保存 についてはLANディスクをご利用下さい...

ファイルはネットワークに設置したファイルサーバ のLandisk一時保存できます。または、利用者持参のフロッピーディスクなどにも保存できます。

PCのハードディスクではウィルス対策ほかシステムの保守上、電源を切ると同時にすべて消えてリセットしますので、これらのディスクを利用してください。

  • フロッピーディスク:Windows用1.44MBタイプ。
  • USB メモリーキー:編集用2〜8でWindows用。左の項目[そのほか]で紹介。
  • LANDISK
    • この機能が完全につかえるPC:[編集用]、[情報閲覧用2〜5]
    • 運用方法:ハードディスクの残り容量が少なくなってきたときに更新日の古いファイルから消すことを考えております。80GBありますのでそれなりにもつと思いますが、長期保存や消えると困るファイルは持参のディスクに保存してください。
    • 留意点:室内のPCから利用できて便利な反面、ほかの人も自由にアクセスできます。

    [Landisk利用方法]

    • 実際には[(マイ) ネットワークコンピュータ] > [Landisk] にあります [Disk] に読み書きができます。WordなどではデフォルトでDiskが選択されているはずですが、保存前に確認下さい。

    [Landiskアクセス例の図 2例]

    Winsows95のOffice97などを参照したので、最近設置したPCのXPなどと比べると図が貧弱で違って見えます。新しいパソコンでも基本は同じですので応用してご覧下さい。

    Wordなどソフトから保存または開くとき

     

    • 保存先または検索欄の右にある▼をクリックしてネットワークコンピュータ>Landisk>diskを選ぶ

    直接フォルダにアクセスする場合

    1. デスクトップにあるをWクリックして開く
    2. ネットワークコンピュータにあるをクリックして開く
    3. Landiskには、利用者用にフォルダを解放しています。これをWクリックすると内容がみえ、ファイル操作が可能になります。